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	<title>Amazonせどり総合管理ツール マカド！インフォメーションセンター</title>
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	<description>Amazonせどりの価格改定・FBA出品機能・販売管理はおまかせ！</description>
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		<title>iPhone・AndroidでKeepaの価格推移を見る方法｜スマホで拡張機能が使えない理由</title>
		<link>https://makad.pw/wp/archives/3697/</link>
		<pubDate>Mon, 24 Aug 2026 10:56:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[makad.support@pow-source.com]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Amazon]]></category>
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		<description><![CDATA[Keepaで価格推移を確認しているとき、「これをスマホでも見られたら」と思う場面があります。店頭で商品を手に取ったときや、外出先で仕入れの相談を受けたときです。 ただ、Keepaの拡張機能はパソコンのブラウザに入れて使う [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>Keepaで価格推移を確認しているとき、<strong>「これをスマホでも見られたら」</strong>と思う場面があります。店頭で商品を手に取ったときや、外出先で仕入れの相談を受けたときです。</p>
<p>ただ、Keepaの拡張機能は<strong>パソコンのブラウザに入れて使うもの</strong>で、iPhoneやAndroidのブラウザにそのまま入れることはできません。この記事では、スマホでKeepaの価格推移を見るための選択肢を整理します。</p>
<h2>なぜスマホだとそのまま使えないのか</h2>
<p>Keepaがグラフを表示しているのは、<strong>ブラウザの拡張機能がAmazonの商品ページに情報を差し込んでいる</strong>からです。Chrome・Firefox・Edge・Safariといったパソコン向けブラウザには拡張機能を入れる仕組みがありますが、スマホのブラウザには基本的にこの仕組みがありません。</p>
<p>そのため、スマホのSafariやChromeでAmazonの商品ページを開いても、パソコンで見えているグラフは出てきません。「設定を間違えたのかな」と探してしまいがちですが、そもそも入る場所がない、というのが答えです。</p>
<h2>スマホで見る3つの選択肢</h2>
<h3>① スマホのブラウザでKeepaのサイトを開く</h3>
<p>Keepaは<a href="https://keepa.com/" target="_blank" rel="noopener">公式サイト</a>を持っていて、スマホのブラウザからも開けます。商品を検索すれば価格推移を確認できます。</p>
<p>ただし<strong>Amazonの商品ページに重ねて表示されるわけではありません。</strong>Amazonで商品を見つける → 商品名やASINをコピーする → Keepaのサイトを開いて貼り付ける、という行き来が毎回発生します。1商品なら問題ありませんが、店頭で何十点も判断する場面には向きません。</p>
<p>なお、App StoreとGoogle Playでは<strong>Keepaの公式アプリも配信されています</strong>。「Keepa」で検索すると見つかります。</p>
<h3>② iPhoneのショートカットを使う</h3>
<p>iPhoneの「ショートカット」アプリを使って、Amazonの商品ページからKeepaの情報を呼び出す方法が、有志の方々によって公開されています。「Keepa ショートカット」で検索すると、いくつもの解説が見つかります。</p>
<p>ご自身の使い方に合わせて組み立てられるのが利点です。一方で、<strong>最初に設定する手間がかかり、iPhone専用</strong>でもあります。Androidをお使いの方には使えません。</p>
<h3>③ Keepaのデータを表示するアプリを使う</h3>
<p>Keepaはデータを外部に提供する仕組み（API）を用意していて、それを使ったアプリがあります。<strong>Amazonの商品ページを開かなくても、アプリの中で価格推移が見られる</strong>のが特徴です。</p>
<p>当社の<strong>「マカド！リサーチ」</strong>もその1つで、Keepaのデータをもとに価格推移とランキングの推移を表示します。<strong>無料</strong>で、iPhone・Androidの両方に対応しています。</p>
<h2>店頭での実際の流れ</h2>
<p>マカド！リサーチを使う場合、店頭での動きはこうなります。</p>
<ol>
<li>商品のバーコードをスマホのカメラで読み取る</li>
<li>価格推移・ランキング推移・出品者数の推移が表示される</li>
<li>売れやすさがSSS〜Gのランクで出る</li>
<li>販売価格から手数料を引いた<strong>手取り額</strong>が自動で計算される</li>
<li>目標利益率を入れると、<strong>いくらまでなら仕入れていいか</strong>が逆算される</li>
</ol>
<p>Keepaのグラフを読んで、電卓で手数料を引いて、という作業が1画面で終わります。<strong>アカウント登録も課金もありません。</strong></p>
<p>
<a href="https://apps.apple.com/jp/app/id6791042018"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/11/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> iPhone版（App Store）</a><br />
<a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=pw.makad.research"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/11/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> Android版（Google Play）</a>
</p>
<h2>どれを選ぶか</h2>
<ul>
<li><strong>たまに1商品を調べるだけ</strong>…Keepaのサイトをブラウザで開けば十分です</li>
<li><strong>iPhoneで自分好みに組みたい</strong>…ショートカットを試す価値があります</li>
<li><strong>店頭で数をこなす／Androidを使う</strong>…アプリのほうが手数が少なく済みます</li>
</ul>
<p>いずれの方法でも、グラフから何を読み取るかは同じです。見るべき箇所は<a href="/wp/archives/3690/">Keepaのグラフの見方｜せどりの仕入れ判断で見るべき5か所</a>にまとめています。とくに<strong>ランキングから割り出した販売数は下限であって実数ではない</strong>という点は、スマホでもパソコンでも共通の注意点です。</p>
<h2>あわせて確認しておきたいこと</h2>
<p>グラフで「売れている・利益も出る」と判断できても、それだけでは仕入れを決められません。</p>
<ul>
<li><strong>出品できる商品か</strong>…メーカーやカテゴリーによって制限がかかっていることがあります。<a href="/wp/archives/3382/">Amazonの出品制限を確認する方法</a></li>
<li><strong>手数料がいくら引かれるか</strong>…<a href="/wp/archives/3404/">AmazonのFBA手数料の計算方法</a></li>
</ul>
<p>店頭で仕入れてから「出品できなかった」と気づくのは避けたいところです。バーコードを読み取った時点で、出品可否まで確認しておくと安全です。</p>
<h2>まとめ</h2>
<ul>
<li>Keepaの拡張機能は<strong>パソコンのブラウザ向け</strong>。スマホのブラウザには入らない</li>
<li>スマホで見るなら、<strong>Keepaのサイト／iPhoneのショートカット／Keepaのデータを使うアプリ</strong>の3つ</li>
<li>店頭で数をこなすなら、バーコードから手取りまで1画面で終わるアプリが早い</li>
<li>グラフの読み方は<a href="/wp/archives/3690/">こちら</a>。<strong>販売数は下限</strong>という点に注意</li>
</ul>
<p>仕入れ全体の進め方は<a href="/wp/archives/3424/">電脳せどりのやり方</a>、店頭での仕入れを含めた基礎は<a href="/wp/archives/3422/">せどりとは</a>にまとめています。</p>
<h2>スマホでの仕入れ判断を無料で</h2>
<p><strong>マカド！リサーチ</strong>は、バーコードを読み取るだけで価格推移・売れやすさ・手取り額まで表示する無料アプリです。iPhone・Androidの両方に対応し、アカウント登録も課金もありません。</p>
<p>
<a href="https://apps.apple.com/jp/app/id6791042018"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/11/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> iPhone版をダウンロード（App Store）</a><br />
<a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=pw.makad.research"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/11/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> Android版をダウンロード（Google Play）</a>
</p>
<p>出品後の価格改定や売上管理まで自動化したい方には、<a href="/wp/archives/3379/">マカド！</a>（月額4,980円・税込／<strong>登録月と翌月は無料</strong>）もご用意しています。</p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>Keepaのグラフの見方｜せどりの仕入れ判断で見るべき5か所</title>
		<link>https://makad.pw/wp/archives/3690/</link>
		<pubDate>Mon, 24 Aug 2026 09:56:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[makad.support@pow-source.com]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Amazon]]></category>
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		<category><![CDATA[機能]]></category>
		<category><![CDATA[販売]]></category>
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		<description><![CDATA[Keepaのグラフは、Amazonで仕入れ判断をするときの土台になります。ただ、線が何本も重なって表示されるため「どこを見ればいいのか分からない」という状態でつまずく方が多い部分でもあります。 この記事では、仕入れ判断で [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>Keepaのグラフは、Amazonで仕入れ判断をするときの土台になります。ただ、線が何本も重なって表示されるため「どこを見ればいいのか分からない」という状態でつまずく方が多い部分でもあります。</p>
<p>この記事では、<strong>仕入れ判断で実際に見るべき5か所</strong>にしぼって、グラフの読み方を説明します。あわせて、<strong>ランキングから割り出した販売数が実際より少なく出てしまう理由</strong>についても、当社の検証結果をもとにお伝えします。ここを知らないまま数字を信じると、売れている商品を見送ることになります。</p>
<h2>Keepaのグラフに出ている4つの推移</h2>
<p>Keepaのグラフには、主に次の4つの推移が重ねて表示されます。</p>
<ul>
<li><strong>Amazon本体の価格</strong>…Amazonが自ら販売しているときの価格</li>
<li><strong>新品の最安値</strong>…出品者の中でいちばん安い新品の価格</li>
<li><strong>中古の最安値</strong>…出品者の中でいちばん安い中古の価格</li>
<li><strong>ランキング</strong>…そのカテゴリー内での売れ筋順位</li>
</ul>
<p>どの線を中心に見るかは、<strong>自分がどこで戦うか</strong>で決まります。新品で出すなら新品の最安値、中古で出すなら中古の最安値です。全部の線を同時に追おうとすると、かえって判断が鈍ります。</p>
<p>Keepaはパソコンのブラウザに入れて使う拡張機能として提供されており、Amazonの商品ページを開くとグラフがそのまま表示されます。</p>
<h2>仕入れ判断で見るべき5か所</h2>
<h3>① ランキングのギザギザ＝売れた合図</h3>
<p>いちばん重要なのがランキングの動きです。商品が1個売れると、その商品のランキングは一時的に上がり、時間とともにまた下がっていきます。グラフ上ではこれが<strong>ギザギザの形</strong>として現れます。</p>
<p>つまり、<strong>ギザギザが多い商品ほど、よく売れている</strong>ということです。逆に線がほぼ平らなまま動かない商品は、その期間ほとんど売れていません。価格がいくら魅力的でも、動かない商品を仕入れれば在庫として残り続けます。</p>
<h3>② ギザギザを数えた販売数は「下限」でしかない</h3>
<p>ここが、多くの解説で抜け落ちている点です。</p>
<p>「ギザギザの回数を数えれば、その期間に売れた個数が分かる」と説明されることがよくあります。方向としては正しいのですが、<strong>この数え方で出た数字は、実際の販売数より必ず少なくなります。</strong></p>
<p>当社が約300商品で検証したところ、<strong>ランキングの下落回数から割り出した推定販売数は、31件すべてでAmazonの公表値を下回りました。</strong>1件の例外もありません。</p>
<p>理由は単純です。<strong>ランキングがすでに上位にある商品は、売れてもそれ以上ランキングが上がりにくく、「下落」として記録されないことがある</strong>からです。売れ筋の商品ほど、この取りこぼしが大きくなります。</p>
<p>ですから、ギザギザから出した販売数は「<strong>最低でもこれだけは売れている</strong>」という下限として扱ってください。「月5個しか売れていないから見送ろう」と判断した商品が、実際には月20個売れていた、ということが起こります。</p>
<h3>③ 「○点以上購入されました」も下限値</h3>
<p>Amazonの商品ページに「先月○点以上購入されました」と表示されることがあります。これはAmazon自身が公表している数字なので、ランキングから推定するより確かです。</p>
<p>ただしこちらも<strong>「以上」であることを軽く見ないでください。</strong>この数字は50点、100点、300点といった区切りでまとめられていて、実数ではありません。「100点以上」と表示されている商品が、実際には280点売れていることもあります。</p>
<p>まとめると、<strong>Keepaから読み取れる販売数は、公表値も推定値も、どちらも下限</strong>です。上振れることはあっても、下振れることはありません。この前提で見ると、仕入れの判断は変わってきます。</p>
<h3>④ 出品者数が増えていないか</h3>
<p>見落とされがちですが、<strong>新品・中古それぞれの出品者数の推移</strong>も記録されています。</p>
<p>いま利益が取れる価格で売れていても、<strong>出品者数が右肩上がりに増えている商品は、これから値下がりします。</strong>仕入れて納品するまでの間に価格が崩れ、届いた頃には利益が消えている、というのはこのパターンです。</p>
<p>逆に出品者数が減り続けている商品は、価格が戻る可能性があります。現在の価格だけでなく、<strong>その価格がこれからどちらに動きそうか</strong>を見るための材料です。</p>
<h3>⑤ Amazon本体が出品しているか</h3>
<p>Amazon本体が在庫を持って販売している期間は、<a href="/wp/archives/3380/">カート</a>が本体に集中しやすく、他の出品者は売りにくくなります。</p>
<p>グラフ上でAmazon本体の価格の線が<strong>途切れている期間</strong>は、本体が在庫切れを起こしていた期間です。この線が頻繁に途切れる商品は、本体が切れたタイミングで出品者に売れるチャンスが回ってきます。逆にずっと切れ目なく続いている商品は、本体と真正面から競合することになります。</p>
<h3>おまけ：期間の平均を比べる</h3>
<p>Keepaには30日・90日・180日・365日といった期間ごとの平均価格が記録されています。<strong>直近30日だけを見ると、季節要因や一時的な値崩れに振り回されます。</strong></p>
<p>30日平均と180日平均を比べて、直近が大きく下がっているなら「いま安いだけ」の可能性があります。逆に直近が高いなら、そのうち平常価格まで戻るかもしれません。1点だけ見ずに、必ず期間をずらして比べてください。</p>
<h2>グラフだけでは分からないこと</h2>
<p>Keepaは強力ですが、これだけで仕入れの可否は決まりません。次の2つは別途の確認が必要です。</p>
<ul>
<li><strong>手数料を引いたあとの手取り</strong>…販売価格から販売手数料とFBA配送代行手数料を引かないと、利益が残るかは分かりません。計算方法は<a href="/wp/archives/3404/">AmazonのFBA手数料の計算方法</a>にまとめています</li>
<li><strong>そもそも出品できるか</strong>…メーカーやカテゴリーによって出品制限がかかっていることがあります。確認方法は<a href="/wp/archives/3382/">Amazonの出品制限を確認する方法</a>をご覧ください</li>
</ul>
<p>「売れている・利益も出る」と判断して仕入れたのに出品できなかった、というのは避けたい失敗です。仕入れる前に確認してください。</p>
<h2>スマホでKeepaのデータを見るには</h2>
<p>Keepaの拡張機能はパソコンのブラウザ向けのため、<strong>店頭でスマホを見ながら判断したい</strong>場面では、そのままでは使えません。この不便さを埋めるために、iPhoneのショートカットを組む方法などが共有されています。</p>
<p>当社の<strong>「マカド！リサーチ」</strong>は、この部分を解決するために作った<strong>無料</strong>のスマホアプリです（iPhone・Android対応、アカウント登録不要）。</p>
<ul>
<li>バーコード・ASIN・JANで商品を検索</li>
<li><strong>Keepaのデータをもとにした価格推移とランキングの推移</strong>をスマホで表示</li>
<li>この記事で説明した出品者数の推移も表示</li>
<li>売れやすさをSSS〜Gのランクで表示（この記事の②③で説明したとおり、<strong>いずれも下限値</strong>として計算しています）</li>
<li>手数料を引いたあとの<strong>手取り額</strong>を自動計算</li>
<li>目標利益率から「いくらまでなら仕入れていいか」を逆算</li>
</ul>
<p>グラフの読み取りと手取りの計算を、店頭でその場で済ませられます。詳しくは<a href="/wp/archives/3461/">無料リサーチアプリ「マカド！リサーチ」を公開しました</a>をご覧ください。</p>
<h2>まとめ</h2>
<ul>
<li>Keepaのグラフは<strong>ランキングの動き</strong>から見る。ギザギザ＝売れた合図</li>
<li><strong>ギザギザから出した販売数は下限。</strong>当社の検証では31件すべてが実際より少なく出た</li>
<li>「○点以上購入されました」も<strong>区切りでまとめられた下限値</strong></li>
<li><strong>出品者数の推移</strong>を見れば、これから値下がりするかが読める</li>
<li>Amazon本体の線が<strong>途切れる商品</strong>は、出品者に売れる余地がある</li>
<li>期間平均は<strong>30日と180日を比べる</strong>。1点だけ見ない</li>
<li>手取りの計算と<a href="/wp/archives/3382/">出品制限</a>の確認は別途必要</li>
</ul>
<p>価格推移そのものの調べ方は<a href="/wp/archives/3041/">Amazonの価格推移・ランキングを調べる方法</a>に、仕入れ全体の進め方は<a href="/wp/archives/3424/">電脳せどりのやり方</a>にまとめています。</p>
<h2>店頭での判断は、無料アプリでその場で</h2>
<p><strong>マカド！リサーチ</strong>は、バーコードを読み取るだけで価格推移・売れやすさ・手取り額まで表示する無料アプリです。iPhone・Androidの両方に対応しており、アカウント登録も課金もありません。</p>
<p>
<a href="https://apps.apple.com/jp/app/id6791042018"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/11/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> iPhone版をダウンロード（App Store）</a><br />
<a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=pw.makad.research"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/11/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> Android版をダウンロード（Google Play）</a>
</p>
<p>出品後の価格改定や売上管理までまとめて自動化したい方には、<a href="/wp/archives/3379/">マカド！</a>（月額4,980円・税込／<strong>登録月と翌月は無料</strong>）もご用意しています。</p>
<p>店頭など、スマホで同じことを確認したい場合は<a href="/wp/archives/3697/">iPhone・AndroidでKeepaの価格推移を見る方法</a>をご覧ください。</p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>マカド！アプリのAndroid版を公開しました（無料の「マカド！リサーチ」も同時公開）</title>
		<link>https://makad.pw/wp/archives/3473/</link>
		<comments>https://makad.pw/wp/archives/3473/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Aug 2026 09:24:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[makad.support@pow-source.com]]></dc:creator>
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		<guid isPermaLink="false">https://makad.pw/wp/archives/3473/</guid>
		<description><![CDATA[いつもマカド！をご利用いただきありがとうございます。 このたび、スマートフォンアプリの Android版 を Google Play で公開しました。あわせて、登録不要でお使いいただける無料アプリ 「マカド！リサーチ」  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3481" src="https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/08/smartphone_1785839954.jpg" alt="" width="1280" height="853" srcset="https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/08/smartphone_1785839954.jpg 1280w, https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/08/smartphone_1785839954-300x200.jpg 300w, https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/08/smartphone_1785839954-768x512.jpg 768w, https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/08/smartphone_1785839954-1024x682.jpg 1024w" sizes="(max-width: 1280px) 100vw, 1280px" /></p>
<p>いつもマカド！をご利用いただきありがとうございます。</p>
<p>このたび、スマートフォンアプリの <strong>Android版</strong> を Google Play で公開しました。あわせて、登録不要でお使いいただける無料アプリ <strong>「マカド！リサーチ」</strong> の Android版も公開しています。</p>
<p>これまで iPhone のみだったスマホアプリが、Android をお使いの方にもお使いいただけるようになりました。</p>
<h2>マカド！（ご契約者さま向け）</h2>
<p>Web版と<strong>同じアカウント・同じデータ</strong>で動きます。アプリ用に別途ご登録いただく必要はありません。追加料金もかかりません。</p>
<ul>
<li>商品が売れたらプッシュ通知。売上と利益をその場で確認できます</li>
<li>販売履歴・価格改定・FBA納品を、スマホからそのまま操作できます</li>
<li>バーコードを読み取って、その場でリサーチできます（売れやすさランク・手取り計算つき）</li>
<li>指紋・顔認証でかんたんにログインできます</li>
</ul>
<p><a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=pw.makad.makad_mobile">Google Play でマカド！を入手する</a><br />
<a href="https://apps.apple.com/jp/app/id6788527255">App Store でマカド！を入手する</a></p>
<h2>マカド！リサーチ（無料・登録不要）</h2>
<p>仕入れの判断だけに絞った無料アプリです。ログインも会員登録も必要ありません。</p>
<ul>
<li>バーコードを読むだけで、売れやすさランク（SSS〜G）を判定します</li>
<li>販売手数料・FBA手数料を引いた「手取り」を自動で計算します</li>
<li>目標利益率から「いくらまで仕入れれば黒字か」の上限を表示します</li>
<li>調べた商品は保存リストに残ります</li>
</ul>
<p><a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=pw.makad.research">Google Play でマカド！リサーチを入手する</a><br />
<a href="https://apps.apple.com/jp/app/id6791042018">App Store でマカド！リサーチを入手する</a></p>
<h2>入手方法</h2>
<p>Google Play ストアで「マカド」または「makad」と検索してください。提供元は<strong>合同会社チルダワーク</strong>です。</p>
<p>マカド！にログインしている方は、左メニューの「<strong>スマホアプリ</strong>」からQRコード付きのご案内ページを開けます。パソコンで開いてスマホのカメラで読み取ると、そのままストアへ進めます。</p>
<h2>よくあるご質問</h2>
<p><strong>Q. ログイン情報は別に必要ですか？</strong><br />
A. いいえ。Web版と同じメールアドレス・パスワードでログインできます。</p>
<p><strong>Q. 追加料金はかかりますか？</strong><br />
A. かかりません。マカド！のご契約に含まれます。</p>
<p><strong>Q. スタッフ（子アカウント）でも使えますか？</strong><br />
A. お使いいただけます。表示されるメニューはWeb版と同じ権限設定にしたがいます。</p>
<p><strong>Q. ブラウザ版は今まで通り使えますか？</strong><br />
A. はい。これまで通りインストール不要でお使いいただけます。</p>
<p>ご不明な点がありましたら、お問い合わせからお気軽にご連絡ください。</p>
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		<title>マカド！の評判は？料金・できること・向き不向きを正直に解説</title>
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		<pubDate>Tue, 04 Aug 2026 06:56:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[makad.support@pow-source.com]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[最安値]]></category>
		<category><![CDATA[粗利]]></category>
		<category><![CDATA[納品プラン]]></category>
		<category><![CDATA[販売]]></category>
		<category><![CDATA[集計]]></category>

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		<description><![CDATA[「マカド！ 評判」で検索される方の多くは、導入前に失敗したくないという気持ちで調べていらっしゃると思います。このページでは、口コミの寄せ集めではなく、実際に検索されている疑問に、仕様と料金で正直にお答えします。向いていな [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3471" style="font-size: 1.6rem" src="https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/08/question_1785826552.jpg" alt="" width="1280" height="720" srcset="https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/08/question_1785826552.jpg 1280w, https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/08/question_1785826552-300x169.jpg 300w, https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/08/question_1785826552-768x432.jpg 768w, https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/08/question_1785826552-1024x576.jpg 1024w" sizes="(max-width: 1280px) 100vw, 1280px" /></p>
<p><span style="font-size: 1.6rem">「マカド！ 評判」で検索される方の多くは、</span><strong style="font-size: 1.6rem">導入前に失敗したくない</strong><span style="font-size: 1.6rem">という気持ちで調べていらっしゃると思います。このページでは、口コミの寄せ集めではなく、</span><strong style="font-size: 1.6rem">実際に検索されている疑問に、仕様と料金で正直にお答えします</strong><span style="font-size: 1.6rem">。向いていないケースもそのまま書いています。</span></p>
<h2>マカド！とは何をするツールか</h2>
<p>マカド！は、Amazonで物販をされている出品者さま向けの<strong>総合管理ツール</strong>です。AmazonのSP-API（公式API）と連携し、次の作業をまとめて扱えます。</p>
<ul>
<li><strong>価格改定</strong>：設定したルールで出品価格を自動で追従・調整します</li>
<li><strong>出品・FBA納品</strong>：商品登録からFBAの納品プラン作成までを画面上で完結できます</li>
<li><strong>販売管理・損益</strong>：売れた商品、手数料、粗利、月次の損益を集計します</li>
<li><strong>リサーチ</strong>：仕入れ前に相場や回転を確認できます</li>
</ul>
<p>「価格改定ツール」として知られることが多いのですが、実際は<strong>仕入れ→出品→販売→集計までを一本でつなぐ</strong>ことを目的にしています。詳しくは<a href="https://makad.pw/wp/archives/3379/">マカド！でできること総まとめ</a>にまとめました。</p>
<h2>評判としてよく挙がる論点に答えます</h2>
<h3>1. 料金は結局いくら？追加料金はある？</h3>
<p><strong>月額4,980円（税込）</strong>の一本です。出品点数や売上による従量課金はありません。初回は<strong>登録月と翌月は無料</strong>でお試しいただけます。無料期間中に解約された場合の費用は<strong>0円</strong>です。</p>
<p>注意点として、<strong>一度ご利用後に退会し、再度ご登録される場合は無料期間の対象外</strong>となり、日割りでのご請求となります。料金の詳細は<a href="https://makad.pw/wp/archives/3378/">マカド！の料金は月額いくら？</a>をご覧ください。</p>
<h3>2. 価格改定はどこまで自動でやってくれる？</h3>
<p>上限価格・下限価格を決めておけば、その範囲内で自動的に価格を調整します。<strong>下限を割って出品されることはありません</strong>。最安値に追従する、カート価格を狙う、といったモードを商品ごとに選べます。</p>
<p>ここは正直にお伝えしますが、<strong>「設定しなくても勝手に最適化してくれる」ツールではありません</strong>。上限・下限とモードの設計はご自身の戦略次第です。設定の考え方は<a href="https://makad.pw/wp/archives/3403/">Amazonの価格改定のやり方</a>と<a href="https://makad.pw/wp/archives/3381/">せどりの損益分岐点を計算する方法</a>にまとめています。</p>
<h3>3. 中古せどりでも使える？</h3>
<p>使えます。コンディションとコンディション説明を設定して出品でき、価格改定も新品とは別の条件で運用できます。中古特有の注意点は<a href="https://makad.pw/wp/archives/3405/">Amazonで中古品を出品する方法</a>にまとめました。</p>
<h3>4. スマホだけで完結する？</h3>
<p>Webの管理画面はスマートフォンでも操作できます。加えて公式アプリ（iPhone / Android）があり、売れた通知の受け取りや、外出先での確認ができます。</p>
<p>ただし<strong>FBAの納品プラン作成や、まとまった件数の設定変更はパソコンのほうが確実に速いです</strong>。「スマホだけで全部やりたい」という運用は、正直あまりおすすめしていません。</p>
<h3>5. 解約はすぐできる？</h3>
<p>管理画面から手続きできます。無料期間中の解約であれば費用は発生しません。</p>
<h2>向いている方</h2>
<ul>
<li>出品点数が増えてきて、<strong>手動の価格改定が現実的でなくなってきた</strong>方</li>
<li>価格改定だけでなく、<strong>出品・FBA納品・売上集計まで同じ画面で扱いたい</strong>方</li>
<li>手数料を差し引いた<strong>本当の粗利を数字で把握したい</strong>方</li>
<li>確定申告に向けて、<strong>年間の損益を整理しておきたい</strong>方</li>
</ul>
<h2>正直、向いていない方</h2>
<ul>
<li><strong>出品数が数点で、手動でも十分回っている</strong>方 — 月額に見合わない可能性があります</li>
<li><strong>Amazon以外の販路だけで販売されている</strong>方 — マカド！はAmazonを前提にしています</li>
<li><strong>設定を一切せずに結果だけ欲しい</strong>方 — 上限下限やモードの設計はご自身で決めていただく必要があります</li>
</ul>
<p>合わない場合は無料期間中にご判断いただけますので、まずは実際の在庫で動かしてご確認いただくのが確実です。</p>
<h2>よくあるご質問</h2>
<h3>Amazonのアカウント情報は安全に扱われますか？</h3>
<p>AmazonのSP-API（公式の連携方式）を使用しています。パスワードをお預かりする方式ではありません。</p>
<h3>使い始めてすぐに価格改定は動きますか？</h3>
<p>Amazonとの連携後、在庫の取り込みが完了してから対象になります。取り込み直後は反映まで時間がかかる場合があります。</p>
<h3>リサーチだけ試すことはできますか？</h3>
<p>仕入れ判断のみであれば、ログイン不要の無料アプリ<a href="https://makad.pw/wp/archives/3461/">「マカド！リサーチ」</a>もご用意しています。</p>
<h2>まずは無料でお試しください</h2>
<p>評判やレビューを読み込むより、<strong>ご自身の在庫で1ヶ月動かしてみるのが一番確実</strong>です。無料期間中に解約された場合の費用はかかりません。</p>
<p><a href="https://makad.pw/">マカド！の詳細・お申し込みはこちら</a></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Amazonアカウント停止で何が起きるのか——売上金・FBA在庫・翌日からの現実</title>
		<link>https://makad.pw/wp/archives/3429/</link>
		<pubDate>Tue, 04 Aug 2026 05:45:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[makad.support@pow-source.com]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[Amazon]]></category>
		<category><![CDATA[FBA]]></category>
		<category><![CDATA[ツール]]></category>
		<category><![CDATA[仕入れ]]></category>
		<category><![CDATA[価格改定]]></category>
		<category><![CDATA[出品]]></category>
		<category><![CDATA[売上]]></category>
		<category><![CDATA[販売]]></category>

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		<description><![CDATA[もしも明日、Amazonの出品アカウントが止まったら——。 考えたくないことですが、アカウントの停止は、販売規模の大小やキャリアの長さに関係なく、どのセラーにも起こり得ます。本記事では、実際にアカウントが停止・閉鎖される [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><!-- 【公開前チェック／編集メモ（公開時にこのコメントは削除）】 1) 数値の一次確認: 「閉鎖後の売上金は原則90日間保留」「FBA在庫の返送・破棄の期限」を Amazonセラーセントラル・ヘルプの最新記載で確認してから公開すること 2) 売上金の申請窓口(disbursement-appeals)の現在の有効性を確認 3) アイキャッチ画像を設定 4) カテゴリ: 仮で「新着情報」。教育系カテゴリを新設する場合は付け替え 5) シリーズ第2弾「アカウント健全性の守り方」公開時に相互リンクを追加 6) 参考リンクは公開前に精査(一次情報を優先) --></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3467" src="https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/08/trouble_1785822279.jpg" alt="" width="1280" height="848" srcset="https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/08/trouble_1785822279.jpg 1280w, https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/08/trouble_1785822279-300x199.jpg 300w, https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/08/trouble_1785822279-768x509.jpg 768w, https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/08/trouble_1785822279-1024x678.jpg 1024w" sizes="(max-width: 1280px) 100vw, 1280px" /></p>
<p>もしも明日、Amazonの出品アカウントが止まったら——。</p>
<p>考えたくないことですが、アカウントの停止は、販売規模の大小やキャリアの長さに関係なく、どのセラーにも起こり得ます。本記事では、実際にアカウントが停止・閉鎖されると<strong>何が起きるのか</strong>を、事実ベースで整理します。</p>
<p>いたずらに不安を煽る意図はありません。ただ、「何が起きるか」を正確に知っている人と知らない人とでは、<strong>備えの質がまったく変わります</strong>。まずは正確に知るところから始めましょう。</p>
<h2>「停止」と「閉鎖」は別物</h2>
<p>ひとくちに「アカウントが止まる」と言っても、実際には段階があります。</p>
<ul>
<li><strong>出品権限の停止（サスペンド）</strong>：出品・販売が止まった状態。異議申し立てや改善計画書の提出により、復活できる可能性があります。</li>
<li><strong>アカウントの閉鎖</strong>：Amazonとの契約自体が終了した状態。復活は極めて困難になります。</li>
</ul>
<p>停止に至る原因としては、次のようなものが代表的です。</p>
<ul>
<li>アカウント健全性（アカウントヘルス）の悪化</li>
<li>真贋調査（商品の真正性を証明する書類の提出要求）への対応不備</li>
<li>知的財産権の申し立て</li>
<li>規約違反（レビュー操作、複数アカウントの運用など）</li>
</ul>
<p>重要なのは、<strong>自分では違反のつもりがなくても停止は起こり得る</strong>ということです。たとえば真贋調査は、正規品を販売していても仕入れの証明書類が揃わなければ乗り切れません。</p>
<h2>売上金はどうなるのか</h2>
<p>アカウントが停止された時点で、<strong>売上金の入金（振込）は保留</strong>されます。停止が解除されるまで、手元にお金は入ってきません。</p>
<p>アカウントが閉鎖に至った場合、売上金は<strong>原則として90日間保留</strong>されます。90日の経過後に返還を申請できる窓口が用意されていますが、状況によっては没収となるケースも報告されています。</p>
<p>一方で、弁護士による解説では「すでに商品が購入者に届き、返品期間も過ぎた取引の売上金はセラーの財産であり、全額の没収が法的に正当化されるとは限らない」という見解も示されています。泣き寝入りする前に、専門家に相談する価値がある領域です。</p>
<h2>FBA在庫はどうなるのか</h2>
<p>FBA倉庫に預けている在庫は、停止中は<strong>販売できません</strong>。しかも、保管手数料は発生し続けます。</p>
<p>閉鎖に至った場合は、在庫を<strong>返送するか破棄するか</strong>の手続きを取ることになります。所定の期間内に手続きを行わない場合、Amazon側で在庫が処分（破棄）される可能性があります。返送には日数がかかり、繁忙期にはさらに延びることもあります。</p>
<p>つまり、<strong>「在庫はあるのに、売ることも、すぐに取り出すこともできない」</strong>という状態が発生します。売上金の保留と合わせて、これがアカウント停止の実質的なダメージの中心です。</p>
<h2>翌日からの現実</h2>
<p>アカウントが止まった翌日から起きることを、時系列で並べてみます。</p>
<ul>
<li><strong>売上がゼロになる</strong>——出品が止まるので、当然ながら新しい注文は入りません。</li>
<li><strong>入金もゼロになる</strong>——保留中の売上金は動かせません。</li>
<li><strong>支払いは止まらない</strong>——仕入れの支払い、カードの引き落とし、送料や外注費などの固定費は、いつも通りやってきます。</li>
<li><strong>復活審査には時間がかかる</strong>——異議申し立てと改善計画書の提出から復活まで、数日で済むこともあれば、数ヶ月かかることもあります。改善計画書は「なぜ起きたのか」の真因分析と「二度と起こさない」ための具体策が問われます。</li>
</ul>
<p>売上と入金が同時に止まり、支払いだけが続く——アカウント停止とは、キャッシュフローの問題なのです。復活審査の巧拙と同じくらい、<strong>「審査期間中の運転資金をどう繋ぐか」</strong>が現実の勝負になります。</p>
<h2>今日からできる備え・3つ</h2>
<p>最後に、今日からできる備えを3つだけ挙げます。</p>
<ol>
<li><strong>守る</strong>——セラーセントラルのアカウント健全性を日常的に確認する習慣をつける。数値が悪化してから慌てるのではなく、日々の管理で悪化させない。</li>
<li><strong>残す</strong>——仕入れの領収書・請求書・取引記録を必ず保管する。真贋調査で最後に身を守るのは、日頃の書類です。</li>
<li><strong>分散する</strong>——売上と在庫の「置き場所」を、1つのプラットフォームに集中させすぎない。これは一朝一夕にはできない備えだからこそ、平時のうちに考えておく価値があります。</li>
</ol>
<p>アカウント停止は、正しく知れば、正しく備えられるリスクです。マカド！は価格改定・出品管理のツールとしてだけでなく、セラーの皆さまが<strong>長く安心して販売を続ける</strong>ための情報発信も続けていきます。</p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>スマホでその場で仕入れ判断。無料リサーチアプリ「マカド！リサーチ」を公開しました</title>
		<link>https://makad.pw/wp/archives/3461/</link>
		<pubDate>Mon, 27 Jul 2026 14:43:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[makad.support@pow-source.com]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Amazon]]></category>
		<category><![CDATA[せどり]]></category>
		<category><![CDATA[新機能・アップデート]]></category>
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[FBA]]></category>
		<category><![CDATA[仕入れ]]></category>
		<category><![CDATA[価格改定]]></category>
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		<category><![CDATA[利益]]></category>
		<category><![CDATA[売上]]></category>
		<category><![CDATA[機能]]></category>
		<category><![CDATA[販売]]></category>

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		<description><![CDATA[いつもマカド！をご利用いただき、誠にありがとうございます。 このたび、店舗せどり・電脳せどりの仕入れ判断をその場でサクッと行えるスマートフォンアプリ「マカド！リサーチ」を公開しました。無料・ログイン不要で、どなたでもすぐ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img style="max-width: 100%; height: auto; margin: 2px 0 18px;" src="https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/07/makad-research-app.jpg" alt="マカド！リサーチ（無料アプリ）" /></p>
<p>いつもマカド！をご利用いただき、誠にありがとうございます。</p>
<p>このたび、店舗せどり・電脳せどりの<strong>仕入れ判断をその場でサクッと行える</strong>スマートフォンアプリ<strong>「マカド！リサーチ」</strong>を公開しました。<strong>無料・ログイン不要</strong>で、どなたでもすぐにお使いいただけます。</p>
<p><strong>■ マカド！リサーチとは？</strong></p>
<p>商品の<strong>バーコードをスキャン</strong>、または<strong>キーワードで検索</strong>するだけで、Amazonでの相場や販売状況をその場で確認できる無料アプリです。店舗での「せどり」中に、レジに並ぶ前の一瞬で「これは買いか？」を判断できます。</p>
<figure style="margin: 26px 0; text-align: center;"><img style="max-width: 320px; width: 100%; height: auto;" src="https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/07/makad-research-home.jpg" alt="マカド！リサーチのホーム画面（リサーチ履歴）" /><figcaption style="font-size: .86em; color: #666; margin-top: 8px;">アプリを開いた画面。検索・バーコード読み取りと、直前にリサーチした商品の履歴が並びます。</figcaption></figure>
<p><strong>■ 主な機能</strong></p>
<p>・<strong>バーコード連続スキャン</strong> … 棚の商品を次々に読み取り、まとめてチェック<br />
・<strong>ASIN・JAN・キーワード検索</strong> … 商品名やコードの貼り付けからもすばやくリサーチ<br />
・<strong>売れやすさランク（SSS〜G）</strong> … その商品が「どれくらい売れているか」をランクでひと目に<br />
・<strong>手取りの目安</strong> … 販売価格・手数料をふまえた&#8221;だいたいの利益感&#8221;をその場で<br />
・<strong>ライバルと価格の動き</strong> … 出品者数・Amazon本体の有無・30日／90日／1年の価格推移まで確認<br />
・<strong>その場で「買い／見送り」判定</strong> … 仕入れ値を入れると想定の粗利から判定。保存した商品はあとからまとめて集計できます<br />
・<strong>保存・共有</strong> … 気になった商品を保存、リンクで共有もかんたん。電波の弱い店内でも見返せます</p>
<p><strong>■ こんな方におすすめ</strong></p>
<p>・これから<strong>せどり・物販を始めてみたい</strong>方<br />
・店舗で<strong>その場で相場を確認</strong>したい方<br />
・まずは<strong>無料で気軽に試してみたい</strong>方</p>
<p><strong>■ ダウンロード（無料）</strong></p>
<p><a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=pw.makad.research">Google Play でマカド！リサーチを入手する</a><br />
<a href="https://apps.apple.com/jp/app/id6791042018">App Store でマカド！リサーチを入手する</a></p>
<p>アプリの紹介は<a href="https://makad.pw/#apps" target="_blank" rel="noopener">マカド！公式サイトの「スマホアプリ」</a>でもご覧いただけます。</p>
<p><strong>■ もっと本格的に自動化するなら</strong></p>
<p>「マカド！リサーチ」で仕入れの手応えをつかんだら、出品・<strong>価格改定・売上管理・FBA管理までまるごと自動化</strong>する本体サービス「マカド！」もぜひご検討ください。面倒な作業を任せて、リサーチと仕入れに集中できます。</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/11/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <a href="https://makad.pw/" target="_blank" rel="noopener">マカド！（本体サービス）を見る</a></p>
<p>なお、ご契約者さま向けの<a href="https://makad.pw/wp/archives/3447/" target="_blank" rel="noopener">マカド！公式スマホアプリ（iPhone版）</a>も配信中です。売れたときのプッシュ通知や、価格改定・FBA納品の操作までスマホで行えます。</p>
<p>これからも、みなさまの物販がもっとラクに・もっと楽しくなる機能をお届けしてまいります。今後ともマカド！をよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>毎月の実績を“映える”カードでシェア！新機能「実績カード」を追加しました</title>
		<link>https://makad.pw/wp/archives/3457/</link>
		<pubDate>Wed, 22 Jul 2026 17:30:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[makad.support@pow-source.com]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Amazon]]></category>
		<category><![CDATA[せどり]]></category>
		<category><![CDATA[新機能・アップデート]]></category>
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[利益]]></category>
		<category><![CDATA[利益率]]></category>
		<category><![CDATA[利益額]]></category>
		<category><![CDATA[売上]]></category>
		<category><![CDATA[機能]]></category>
		<category><![CDATA[販売]]></category>
		<category><![CDATA[販売数]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://makad.pw/wp/?p=3457</guid>
		<description><![CDATA[いつもマカド！をご利用いただき、誠にありがとうございます。 このたびマカド！に、毎月の販売実績を“映える”1枚の画像にして、かんたんにSNSでシェアできる新機能「実績カード」を追加しました。 ■ 実績カードとは？ 先月の [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img style="max-width: 100%; height: auto; margin: 2px 0 14px;" src="https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/07/makad-result-card.png" alt="マカド！実績カードの画面例" /></p>
<p>いつもマカド！をご利用いただき、誠にありがとうございます。</p>
<p>このたびマカド！に、毎月の販売実績を“映える”1枚の画像にして、かんたんにSNSでシェアできる新機能<strong>「実績カード」</strong>を追加しました。</p>
<p><strong>■ 実績カードとは？</strong></p>
<p>先月の<strong>純利益・売上・販売数</strong>などを、そのままSNSに載せたくなるおしゃれなカード画像に自動で仕上げる機能です。ボタンひとつで画像を保存でき、X（旧Twitter）・Instagram・LINE などにそのまま投稿できます。</p>
<p>「今月はこれだけ頑張れた！」を、かっこよく残して・見せられます。</p>
<p><strong>■ 3つのデザインから選べます</strong></p>
<p>お好みに合わせて、3つのスタイルをご用意しました。</p>
<p>・<strong>明るい月次レポート</strong> … 利益の推移グラフ入りで、すっきり見やすいデザイン<br />
・<strong>実績ランク・メダル</strong> … あなたの今月の実績を SSS〜G のランクで表示する、ゲームのリザルト風デザイン<br />
・<strong>“売れた！”通知まとめ</strong> … 「売れました<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/11/72x72/1f389.png" alt="🎉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />」の通知を並べた、マカドらしいデザイン</p>
<p><strong>■ 金額は「隠す」こともできます</strong></p>
<p>「利益額まで見せるのはちょっと……」という方もご安心ください。<strong>「金額をボカす」</strong>にチェックを入れると、金額を伏せたまま（利益率やランクだけで）シェアできます。</p>
<p><strong>■ シェアが“紹介報酬”にもつながります</strong></p>
<p>実は、実績カードのシェア文には<strong>あなた専用の「友達紹介リンク」</strong>が自動で入ります。</p>
<p>あなたの投稿を見た方がそのリンクからマカド！に登録し、月額をご利用いただくと、<strong>その方が使い続けるかぎり毎月1,500円</strong>があなたの紹介報酬になります（現金でお支払い）。</p>
<p>つまり、<strong>実績を自慢するだけで、そのまま紹介報酬にもつながる</strong>仕組みです。紹介リンクのクリック数や報酬額の確認、受け取り口座の登録は「友達紹介」ページから行えます。</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/11/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <a href="https://makad.pw/cc-admin/referral.php" target="_blank" rel="noopener">友達紹介ページはこちら</a>（紹介リンク・クリック数・報酬の確認／受け取り口座の登録）</p>
<p><strong>■ 使い方</strong></p>
<p>左メニューの<strong>「実績カード」</strong>、または「月次損益」ページの<strong>「実績カードでシェア」</strong>ボタンから開けます。対象の月とデザインを選んで、保存またはシェアするだけです。</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/11/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <a href="https://makad.pw/cc-admin/result_card.php" target="_blank" rel="noopener">実績カードを作ってみる</a></p>
<p>これからも、みなさまの物販がもっと楽しく・もっと広がる機能をお届けしてまいります。今後ともマカド！をよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>マカド！公式スマホアプリ（iPhone版）をリリースしました</title>
		<link>https://makad.pw/wp/archives/3447/</link>
		<comments>https://makad.pw/wp/archives/3447/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Jul 2026 10:48:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[makad.support@pow-source.com]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Amazon]]></category>
		<category><![CDATA[せどり]]></category>
		<category><![CDATA[新機能・アップデート]]></category>
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[FBA]]></category>
		<category><![CDATA[かんたん出品]]></category>
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		<category><![CDATA[粗利]]></category>
		<category><![CDATA[納品プラン]]></category>
		<category><![CDATA[自動価格改定]]></category>
		<category><![CDATA[販売]]></category>
		<category><![CDATA[黒字]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://makad.pw/wp/?p=3447</guid>
		<description><![CDATA[&#160; いつもマカド！をご利用いただきありがとうございます。このたび、マカド！の公式スマホアプリ（iPhone版）を App Store で配信開始しました。PCのWeb版と同じアカウント・同じデータで、外出先や店 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;"><img class="alignnone size-full wp-image-3453" src="https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/07/makad-iphone-app-release.jpg" alt="マカド！のiPhoneアプリ、配信中。" width="1400" height="1049" srcset="https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/07/makad-iphone-app-release.jpg 1400w, https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/07/makad-iphone-app-release-300x225.jpg 300w, https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/07/makad-iphone-app-release-768x575.jpg 768w, https://makad.pw/wp/wp-content/uploads/2026/07/makad-iphone-app-release-1024x767.jpg 1024w" sizes="(max-width: 1400px) 100vw, 1400px" /></p>
<p style="text-align: left;">いつもマカド！をご利用いただきありがとうございます。このたび、マカド！の<strong>公式スマホアプリ（iPhone版）</strong>を App Store で配信開始しました。PCのWeb版と<strong>同じアカウント・同じデータ</strong>で、外出先や店頭でもスマホからそのまま運用できます。</p>
<p><!-- スクショ差込：アプリのホーム画面 --></p>
<h2>スマホでできること</h2>
<p>Web版の主要機能をスマホアプリでも使えます。移動中や仕入れ現場での「ちょっとした確認・対応」がぐっと楽になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/11/72x72/1f4f7.png" alt="📷" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> バーコードで店頭リサーチ・仕入れ判断</h3>
<p>スマホのカメラで商品のバーコードをスキャンするだけで、その場でリサーチ。Keepaベースの価格推移・販売傾向に加え、想定手数料・手取り、<strong>仕入上限（黒字ライン）</strong>まで表示。店頭で「いくらまで買っていいか」を即判断できます。競合の出品者数やAmazon本体の在不在も一目で分かります。</p>
<p><!-- スクショ差込：リサーチ結果（バーコードスキャン→仕入れ判定） --></p>
<h3><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/11/72x72/1f514.png" alt="🔔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 売れた・納品完成をプッシュ通知</h3>
<p>商品が<strong>売れたとき</strong>や、<strong>FBA納品が完成したとき</strong>、<strong>お知らせ</strong>を、スマホのプッシュ通知でお届けします。受け取る通知の種類は設定でオン・オフできます。</p>
<h3><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/11/72x72/1f512.png" alt="🔒" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> Face ID・指紋でかんたんログイン</h3>
<p>一度ログインすれば、次回からは Face ID／指紋認証でサッとログイン。毎回パスワードを入力する手間がありません（対応端末のみ）。</p>
<h3>価格改定・出品・売上・還付も</h3>
<p>自動価格改定の状況確認、かんたん出品、月次の売上・粗利・ROI、還付漏れのチェック、FBA納品プランの進捗まで、PCと同じ感覚でスマホから確認・操作できます。</p>
<h2>入手方法</h2>
<p>App Store で「<strong>マカド</strong>」または「<strong>makad</strong>」と検索してインストールしてください。下のバッジからも開けます。</p>
<p style="text-align: center; margin: 16px 0;"><a href="https://apps.apple.com/jp/app/id6788527255" target="_blank" rel="noopener"><img style="border: 0;" src="https://makad.pw/cc-admin/assets/img/appstore-badge-jp.svg" alt="App Store からダウンロード" width="147" height="54" /></a></p>
<p>ログインは、Web版と<strong>同じメールアドレス・パスワード</strong>です。使い方は <a href="https://makad.pw/manual/app.php">アプリ版マニュアル</a> をご覧ください。</p>
<div class="note">
<p><strong>Android版について：</strong>現在準備を進めており、<strong>近日 Google Play で公開予定</strong>です。公開時にあらためてご案内します。今しばらくお待ちください。</p>
</div>
<p>これからも、スキマ時間での運用や仕入れ現場での判断を、アプリでさらに快適にしていきます。ぜひご活用ください。</p>
<p style="text-align: center; margin: 16px 0;"><a href="https://apps.apple.com/jp/app/id6788527255" target="_blank" rel="noopener"><img style="border: 0;" src="https://makad.pw/cc-admin/assets/img/appstore-badge-jp.svg" alt="App Store からダウンロード" width="147" height="54" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>家電せどりのやり方｜利益を出すコツと仕入れの注意点</title>
		<link>https://makad.pw/wp/archives/3443/</link>
		<pubDate>Sat, 18 Jul 2026 06:28:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[makad.support@pow-source.com]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[せどり]]></category>
		<category><![CDATA[Amazon]]></category>
		<category><![CDATA[カート]]></category>
		<category><![CDATA[ツール]]></category>
		<category><![CDATA[仕入れ]]></category>
		<category><![CDATA[価格改定]]></category>
		<category><![CDATA[出品]]></category>
		<category><![CDATA[利益]]></category>
		<category><![CDATA[利益率]]></category>
		<category><![CDATA[利益額]]></category>
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		<category><![CDATA[方法]]></category>
		<category><![CDATA[自動価格改定]]></category>
		<category><![CDATA[赤字]]></category>

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		<description><![CDATA[1点あたりの利益を大きく狙いやすいのが家電せどりです。単価が高いぶんリスクもあるため、リサーチと仕入れ判断がより重要になります。この記事では、家電せどりのやり方とコツを解説します。 家電せどりの特徴（メリット・デメリット [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>1点あたりの利益を大きく狙いやすいのが<strong>家電せどり</strong>です。単価が高いぶんリスクもあるため、リサーチと仕入れ判断がより重要になります。この記事では、家電せどりのやり方とコツを解説します。</p>
<h2>家電せどりの特徴（メリット・デメリット）</h2>
<p><strong>メリット</strong>は、単価が高く<strong>1点あたりの利益額を取りやすい</strong>こと。少ない点数でもまとまった利益を狙えます。<strong>デメリット</strong>は、仕入れ額が大きく<strong>在庫リスクも大きい</strong>こと。だからこそ、売れ行きと利益の見極めが欠かせません。せどりの基本は<a href="/wp/archives/3422/">せどりとは</a>をご覧ください。</p>
<h2>主な仕入れ先</h2>
<ul>
<li><strong>家電量販店のセール・処分品</strong>…型落ち・展示品が狙い目</li>
<li><strong>ネット通販のタイムセール</strong>…<a href="/wp/archives/3424/">電脳せどり</a>で在庫を確保しやすい</li>
<li><strong>リサイクルショップ</strong>…中古家電（要・状態確認）</li>
</ul>
<h2>利益が出る家電の狙い方</h2>
<ul>
<li><strong>型落ちモデル</strong>…新型発売で旧型が値下がりする一方、需要が残る商品</li>
<li><strong>季節家電</strong>…暖房・冷房など、シーズン前後の価格差</li>
<li><strong>付属品・消耗品</strong>…本体より回転が速いことがある</li>
</ul>
<p>いずれも、Amazonでの<strong>売れ行きと想定売値</strong>を確認し、<a href="/wp/archives/3404/">手数料</a>を引いた手取りが<a href="/wp/archives/3381/">損益分岐点</a>を超えるかを必ず計算します。</p>
<h2>仕入れの注意点</h2>
<ul>
<li><strong>メーカー保証・付属品の有無</strong>を確認（欠品は売値に影響）</li>
<li><strong>中古家電は動作確認</strong>を徹底（返品リスクを減らす）</li>
<li><strong>出品制限</strong>のあるメーカー・カテゴリを事前チェック（<a href="/wp/archives/3382/">出品制限の確認方法</a>）</li>
<li>中古を扱う場合は<strong>古物商許可</strong>が必要（<a href="/wp/archives/3439/">詳細</a>）</li>
</ul>
<h2>高単価だからこそ、価格改定で取りこぼさない</h2>
<p>単価が高い家電は、カートを取れるかどうかで利益が大きく変わります。ライバルの値動きに合わせる<a href="/wp/archives/3403/">価格改定</a>で、赤字を避けつつカートを狙いましょう。はじめての出品は<a href="/wp/archives/3420/">Amazonで出品する方法</a>を参照してください。</p>
<h2>リサーチ・利益管理をツールで確実に</h2>
<p>仕入れ額の大きい家電せどりでは、手取りの読み違いが大きな損失につながります。マカド！のリサーチ画面なら手数料を差し引いた手取り・利益率をその場で確認でき、出品後は自動価格改定でカートを狙えます。全体像は<a href="/wp/archives/3379/">マカド！でできること総まとめ</a>をご覧ください。</p>
<h2>まずは無料で試してみる</h2>
<p>マカド！は<strong>登録月と翌月の無料お試し</strong>ができ、期間中の解約なら料金は一切かかりません（月額4,980円・税込）。高単価商品の利益管理を確実にしたい方は、まず無料でお確かめください。</p>
<p><a href="https://makad.pw/"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/11/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> マカド！を無料で試す</a></p>
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			</item>
		<item>
		<title>本せどりのやり方｜仕入れ先・リサーチ・利益を出すコツ</title>
		<link>https://makad.pw/wp/archives/3441/</link>
		<pubDate>Sat, 18 Jul 2026 06:28:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[makad.support@pow-source.com]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[せどり]]></category>
		<category><![CDATA[Amazon]]></category>
		<category><![CDATA[コンディション]]></category>
		<category><![CDATA[ツール]]></category>
		<category><![CDATA[仕入れ]]></category>
		<category><![CDATA[仕入れ値]]></category>
		<category><![CDATA[価格改定]]></category>
		<category><![CDATA[出品]]></category>
		<category><![CDATA[利益]]></category>
		<category><![CDATA[売れ行き]]></category>
		<category><![CDATA[売上]]></category>
		<category><![CDATA[方法]]></category>
		<category><![CDATA[自動価格改定]]></category>
		<category><![CDATA[販売]]></category>

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		<description><![CDATA[「せどり」の語源にもなった、いちばん歴史のあるジャンルが本せどりです。単価は低めですが、少額から始められ、初心者の入門に向いています。この記事では、本せどりのやり方を仕入れからリサーチまで解説します。 本せどりとは？初心 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「せどり」の語源にもなった、いちばん歴史のあるジャンルが<strong>本せどり</strong>です。単価は低めですが、少額から始められ、初心者の入門に向いています。この記事では、本せどりのやり方を仕入れからリサーチまで解説します。</p>
<h2>本せどりとは？初心者に向いている理由</h2>
<p><strong>本せどり</strong>とは、古本や新刊を安く仕入れてAmazonなどで販売するせどりです。<strong>1冊あたりの仕入れ額が小さい</strong>ため、少ない資金で経験を積めるのが魅力。せどり全体の基本は<a href="/wp/archives/3422/">せどりとは</a>もあわせてご覧ください。</p>
<h2>本の主な仕入れ先</h2>
<ul>
<li><strong>ブックオフなどの古本店</strong>…セール棚や均一棚が狙い目</li>
<li><strong>フリマ・ネット</strong>…自宅で仕入れる<a href="/wp/archives/3424/">電脳せどり</a>と相性が良い</li>
<li><strong>図書館の除籍本・古本市</strong>…掘り出し物が出ることがある</li>
</ul>
<h2>利益が出る本の見つけ方（リサーチ）</h2>
<ol>
<li>候補の本のAmazonでの<strong>売れ行き</strong>と<strong>想定売値</strong>を確認する</li>
<li><a href="/wp/archives/3404/">手数料</a>を差し引いた手取りを計算する</li>
<li>仕入れ値と比べ<a href="/wp/archives/3381/">損益分岐点</a>を超えるか判断する</li>
</ol>
<p>専門書・参考書・絶版本・セット本などは、単価が高く利益を取りやすい傾向があります。一方でベストセラーの中古は出品者が多く値崩れしやすいので注意しましょう。</p>
<h2>コンディション設定の注意点</h2>
<p>本は状態の評価が売れ行きを左右します。書き込み・日焼け・付属品（帯・カバー・CDなど）の有無を正確にコンディションへ反映しましょう。実際より良く見せると、返品や評価低下につながります。</p>
<h2>中古を扱うなら古物商許可を</h2>
<p>利益目的で古本（中古品）を仕入れて販売する場合、<strong>古物商許可</strong>が必要です。詳しくは<a href="/wp/archives/3439/">Amazon転売は違法？</a>の記事でも解説しています。※要否は状況により異なるため管轄の警察署にご確認ください。</p>
<h2>出品・価格改定で売り切る</h2>
<p>仕入れた本はAmazonに出品します。<a href="/wp/archives/3420/">Amazonで出品する方法</a>を参照し、出品後は<a href="/wp/archives/3403/">価格改定</a>で適正価格に保つと売れ残りを防げます。</p>
<h2>点数が増えたらツールで効率化</h2>
<p>本せどりは薄利多売になりがちで、点数が増えるほど価格や在庫の管理が大変になります。マカド！なら、リサーチでの手取り確認から出品・自動価格改定・売上管理までを一元化できます。全体像は<a href="/wp/archives/3379/">マカド！でできること総まとめ</a>をご覧ください。</p>
<h2>まずは無料で試してみる</h2>
<p>マカド！は<strong>登録月と翌月の無料お試し</strong>ができ、期間中の解約なら料金は一切かかりません（月額4,980円・税込）。本せどりの管理を効率化したい方は、まず無料でお確かめください。</p>
<p><a href="https://makad.pw/"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/11/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> マカド！を無料で試す</a></p>
<p>仕入れ判断のもとになるグラフの読み方は、<a href="/wp/archives/3690/">Keepaのグラフの見方｜せどりの仕入れ判断で見るべき5か所</a>をご覧ください。</p>
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